PEPbugモニタTMPの使用法 @モデム通信ソフト「MYTALK」をFD#1に入れパソコンを立ち上げる. Aメインメニュウの「3.ターミナルモード」を選択する. Bターゲットボードの電源を投入する. 画面にCPUボードの初期診断結果表示されプロンプト”>”が表示される. C 次のように入力する >bf_10000_50000_00[CR] すると次のように表示される. >PHYSICAL ADDRESS=00010000_00050000 (”_”はスペースキー、[CR]はリターンキー意味) D[HELP]keyを押し「4.ノートパッドへ」を選択 ノートパッドエディタが表示される. E[HELP]keyを押し「7.文書を読み込む」を選択 ファイル選択メニューが出る. F一覧から A:\TMPPRG\TMP_PPEP.X を選択する. G[STOP]keyを押しノートパッドエディタを終了する. H >.r0_0+r7[CR] I >Lo0[CR] J[HELP]keyを押し「3.ノートパッドを送信」を選択 よろしいですかにyを押すとTMPプログラムのダウンロードが始まり、終わると">"が表示される.(1分40秒くらいかかる) K >.PC_20008[CR] L >go[CR] TMPの最初のメッセージがあらわれる. M[HELP]を押して「A.ローカルエコーバックする」を選択する. あとはTMPの指示どおりにする. ボーどのRESETボタンを押すとBから、ただし再度実行するときはこのあとKから実行すればよい.