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| 新規 | 編集 | |
| 名前 | チーム | 開発担当 | 役割 | ドキュメント番号 | 更新日時 |
| 仲下樟 | MIRS2501 | メカニクス | MIRS2501-WORK-0008 | 2026.1.5 |
| 日付 | 作業コード | 作業内容 | 作業時間(H) | 備考 |
| 2025.5.2 | 21 | 現場調査をしてからのアイデアだし | 2 | |
| 2025.4.18 | 01 | Work Recordの新規登録。
htmlファイルとcssファイルの編集方法の確認をした。 | 0.5 | |
| 2025.4.18 | 01 | ラボ清掃。ソフト、ハード、を決めTL,PL,DMも決めた。 | 1 | |
| 2025.4.25 | 12 | 標準機の動作確認をした。
エンコーダが動作不良。 | 1.5 | |
| 2025.4.25 | 01 | 現場の人に困っていることを聞いた。夏場はアイスクリームがこぼれる、駐車場での車の誘導がうまくいっていない。などのいけんをもらった。標準機の動作には問題がなかった。 | 3 | |
| 2025.5.2 | 21 | 現場調査をしてからのアイデアだし | 2 | |
| 2025.5.2 | 01 | ハード班は作業場の講習を受けた。
前回の現場視察で現場の方にもらった意見やそれぞれが自分で見つけた問題点について解決するためのアイデアを出した。 | 2 | |
| 2025.5.9 | 21 | 職員の方が言っていた問題点の駐車場の整備を解決できるロボを作ることにした。 | 4.5 | |
| 2025.5.16 | 21 | PoCについて学ぶ。
ペルソナの想定 | 1.5 | |
| 2025.5.16 | 01 | 質問考えた。 | 3 | |
| 2025.5.23 | 01 | リーンキャンバス作成、室内と駐車場で分かれて行った。 | 1.5 | |
| 2025.5.23 | 01 | それぞれの班の意見を合わした。主案は駐車場で考える。第二案はゴミ箱など。教員からのフィードバック | 3 | |
| 2025.6.6 | 01 | PoC構想をした。
駐車場の整備に需要はあるのか、ロボに整備ができるのか調査する。 | 3 | |
| 2025.6.13 | 01 | 中間報告の資料準備、中間報告。 | 3 | |
| 2025.6.16 | 01 | 壁打ちで案を考え直すことになったので、ブレインストーミングからやり直した。 | 4 | |
| 2025.6.26 | 01 | 自分たちの案(約60個)を企業の人たちに見てもらった、スコアリングして主案を決めることにした。 | 1 | |
| 2025.6.27 | 01 | スコアリングより風船を膨らませて渡すロボットを作る。シャボン玉を飛ばすこともできたらやる。リーンキャンパスとPoCを考えた | 4.5 | |
| 2025.6.30 | 01 | 壁打ち、作るロボット報告 | 1.5 | |
| 2025.7.4 | 01 | プロジェクト名、チャレコン資料作成 | 4.5 | |
| 2025.7.11 | 20 | PoC始めた、機構作成、ポスター作成、パワポ作成。 | 4.5 | |
| 2025.7.14 | 30 | CAD上でシャボン玉機構(プロペラ Ver.1)の作成。 | 3 | |
| 2025.7.18 | 01 | 中間報告と反省。
魅力の項目が高かったがこれからの展望がまだ決まっていないことが多すぎた。 | 3 | |
| 2025.7.17 | 40 | クランク機構の動作試験、モーター軸の回転に機構が耐えられず摩耗してしまい空回りした。機構の軸穴の形を角形に変えることによって空回りを防ぐ。 | 2 | |
| 2025.7.31 | 30 | CAD上でシャボン玉機構(プロペラ Ver.2)の作成 | 3 | |
| 2025.9.25 | 01 | 夏休み中の成果報告、今後の方針を相談。
ヘリウムを入れる予定に決まった。 風船の種類は今後検討 | 3 | |
| 2025.10.3 | 01 | MVP構想についての話し合い。
1.風船を膨らませること 2.画像処理を用いた人物検知 3.新しい風船を補充していくこと 上記の3つの機能をMVP評価する。 | 1 | |
| 2025.10.6 | 01 | ストック機構と空気(ヘリウム)注入装置の考案で2組に分かれる。
ストック機構は風船を付けた箱を上から落として補充する機構を考えた、注入装置は考え中、 | 2 | |
| 2025.10.10 | 01 | 空気(ヘリウム)注入装置について考えた、空気の出る部分を押しつけて注入することを考えた。人力でやったところ空気が漏れるので、押しつけるところにゴム製の何かを取り付けて空気漏れ防止 | 3 | エアコンプレッサーで注入できる空気の量は十分なので、空気が漏れない仕組みを考案する。 |
| 2025.10.14 | 30 | ステップモータの採寸とカップリングの作成。
ヘリウム注入装置を印刷したがうまくいかず考え直し。 | 4 | 仕様書を見て作成したが実寸の誤差を考慮する必要あり、またおんなじ大きさでははまらないので少し余裕をもって作成する。 |
| 2026.10.15 | 01 | ノズル考案の続きとMVP構想、まずPowerPointにまとめた。 | 4 | まずPowerPointで作成し完成したらドキュメントを作成する。 |
| 2026.10.17 | 01 | mvpレビュー、意見のすり合わせ
コンタマシンの刃の付け替え | 5 | コンタマシンの刃の溶接がうまくいかない。メンバー間の考えがまとまっていない。 |
| 合計時間 | 84.5 |
| 作業 | 時間 | 作業 | 時間 | 作業 | 時間 | 作業 | 時間 |
| 01:ミーティング | 56.5 | 02:ドキュメントレビュー | 0 | 03:ドキュメント整備 | 0 | 10:MIRS解体 | 0 |
| 11:標準部品製造・試験 | 0 | 12:標準機機能試験 | 1.5 | 13:デモ競技プログラム開発 | 0 | 14:標準機統合試験 | 0 |
| 20:技術調査・製品企画 | 4.5 | 21:企画、システム提案、開発計画立案 | 10 | 22:システム基本設計 | 0 | 23:システム統合試験 | 0 |
| 30:メカ詳細設 | 10 | 31:エレキ詳細設計 | 0 | 32:ソフト詳細設計 | 0 | ||
| 40:メカ製造・試験 | 2 | 41-エレキ製造・試験 | 0 | 42-ソフト実装・試験 | 0 | ||
| 50:発表会システム開発 | 0 | 51:社会実装実験 | 0 | 52:発表会準備 | 0 | 60:その他 | 0 |