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| 新規 | 編集 | |
| 名前 | チーム | 開発担当 | 役割 | ドキュメント番号 | 更新日時 |
| 酒井理来 | MIRS2501 | エレクトロニクス | プロジェクトマネージャ | MIRS2501-WORK-0005 | 2026.1.13 |
| 日付 | 作業コード | 作業内容 | 作業時間(H) | 備考 |
| 2025.7.17 | 60 | PoC発表会用のポスターの制作 | 2.0 | 最終調整 |
| 2025.6.30 | 01 | 加和太建設担当者様と壁打ち | 1.0 | 風船を膨らませるandシャボン玉 |
| 2025.4.18 | 01 | ラボの掃除、備品の数の確認をした。
PM,TL,DM,ハード、ソフトなどの役割を決めた。 | 1 | PMになった。 |
| 2025.4.18 | 03 | Work Recordのアカウントを作成した。作業日報の書き方を学んだ。 | 0.5 | ドキュメント管理台帳>MIRS2501-WORK-2501 作業報告>Work Record初期設定>編集、で作業報告ができる |
| 2025.4.25 | 20 | 現地調査、伊豆ゲートウェイ函南で道の駅についてお話を聞いた。 | 3.5 | 山越さん、更家さん |
| 2025.5.2 | 01 | 工場の安全講習。アイデア出し→大まかな候補が決まった。 | 4.0 | 候補?駐車場の管理(セブンの前の駐車場に車を入れさせない)?アイス掃除+ゴミ箱?夜間警備 |
| 2025.5.9 | 01 | テーマ決め。クローラーがの必要性があるテーマを考える。 | 4.0 | 駐車場の混雑緩和をテーマにした。 |
| 2025.5.16 | 01 | ペルソナの設定。先方への質問内容。 | 4.0 | 佐藤イチロー(38歳)さわやか。沼津東高校卒業後中央大学入学。その後東レに入社。年収720万。三島市在住。妻佐藤由希子(36歳)美人。三島北高校卒業後明治大学進学。その後東レに入社。イチローとは社内恋愛。寿退社後専業主婦に。最近スーパーのバイトを始めた。長女花音(6歳)引っ込み思案。頭がいい。次女紫音(4歳)お転婆。容量がいい。佐藤一家はとある休日に伊豆旅行に出かけた.その道中トイレ休憩のついでに伊豆ゲートウェイ函南に立ち寄った。そこでごみ箱が少ないことに少し不満を感じた。 山本栄作(68歳)長泉町在住。元ヤザキ社員。60歳で定年退職。裾野高校卒業。4人兄弟。退職後シルバー人材として伊豆ゲートウェイ函南で駐車場の警備員として働く。妻伊代(62歳)娘赤坂久美子(46歳)既婚者。孫蒼くん。美波ちゃん。伊豆ゲートウェイ函南で働く中で休日や連休は駐車場のすべてに目が行き渡らないことに悩む。 |
| 2025.5.23 | 01 | リーンキャンパス | 3 | 物販の場所で何かできない?ウオガシとかレストランの配膳?散水機?観光案内所でチラシ配り? |
| 2025.6.6 | 01 | PoC構想 | 4.5 | ペルソナの設定、リーンキャンパス、PoC構想をまとめ、発表資料を作成した。質問メールを送った。 |
| 2025.6.13 | 52 | 中間発表資料の作成、練習。 | 1.5 | 3班で1回発表しあった。 |
| 2025.6.13 | 01 | 中間発表。実際に前に出て発表した。 | 1.5 | 細江君に感謝! |
| 2025.6.16 | 01 | 加和太建設担当者様と壁打ち | 1.0 | 駐車場管理ロボットは却下 |
| 2025.6.26 | 01 | 加和太建設担当者様と壁打ち | 1.0 | スコアリングシートの提出と評価 |
| 2025.6.13 | 01 | 中間発表の振り返り。アンケートの回答、ほかの班の発表などを参考に壁打ちにつて考えた。 | 1.5 | わくわく感を大事に |
| 2025.6.30 | 01 | 壁打ちのときに書いたスコアリングシートをもとに、各案を評価した。 | 3 | 風船メイン? |
| 2025.7.4 | 21 | プロジェクト名とそのロゴ・フォントを考えた。チャレンジコンテストに提出するパワーポイント作成。 | 3.5 | 今のメインの案は「BUBLOON」だけど、個人的には渋い。一発でイメージは伝わるけど、安直な案に妥協してしまってる感が否めない。 |
| 2025.7.15 | 60 | チャレンジコンテスト申し込み用のパワーポイントの作成 | 3.0 | |
| 2025.7.18 | 60 | PoC発表会 | 1.5 | 悪くない |
| 2025.7.18 | 01 | PoC発表会の反省・振り返り | 1.5 | 相互評価低かったの納得いかない |
| 2025.9.25 | 01 | 夏休みでの成果報告。それぞれの意見のすり合わせ。今後の方針について相談。 | 3 | とりあえずヘリウムになりそう?ヘリウムか空気か、ゴム風船かアルミ風船かなどはもう少し先に決める。 |
| 2025.10.3 | 01 | MVP構想について話し合い。 | 1 | 風船を膨らませる機構、新しい風船を取り付ける機構、人を検知し緊急停止する機構をMVPとする。 |
| 2025.10.3 | 01 | チャレンジコンテストに必要なデータを探した。 | 1 | 根拠となるデータがないため、効果があったといえるようなデータを探す方針にした。 |
| 2025.10.3 | 01 | 新しい風船の付け替えに関する機構についての話し合い。 | 1 | 逆止弁が届かないとできることが少ない。 |
| 2025.10.6 | 30 | 風船の再装填機構についての話し合い、設計。 | 3.5 | 自由落下を利用した機構に決定? |
| 2025.10.8 | 01 | 風船の再装填機構の詳細 | 1.5 | テテーに感謝 |
| 2025.10.10 | 01 | 風船に空気を入れる際、漏れ出ないようにするにはどうしたらいいか話し合った。 | 3.5 | 風船の口を覆うようにする口から、風船の口の中に空気入れの口を入れる機構になるかもしれない。 |
| 2025.10.14 | 01 | 教育機関ライセンス取得のためにfusionを再インストール。 | 2 | |
| 2025.10.14 | 22 | ノズルの設計、提案 | 3 | |
| 2025.10.15 | 03 | ドキュメント整備をするためにVSCodeとGitを入れ、環境を作り、操作を学んだ。 | 1.5 | ちゃんと入ったが操作はまだ不安。 |
| 2025.10.15 | 22 | ノズルの改良 | 1 | 印刷待ち。明日以降使えるか試験。 |
| 2025.10.15 | 60 | 掃除 | 0.5 | 自分たちではないおそらく去年の人たちが残したであろうごみを片付けるのは不服だが、きれいになって気分がいい |
| 2025.10.16 | 30 | アトリエで印刷するために奮闘した。 | 2 | FlashPritをインストールし、アトリエで印刷できるようになった。 |
| 2025.10.16 | 30 | ノズルの改良 | 1 | 明日試験をする |
| 2025.10.17 | 01 | 大沼先生にMVP構想のレビューをしていただいた。 | 1 | からくりを見せて楽しませる方向性を示していただいた。 |
| 2025.10.17 | 60 | コンタマシンの帯鋸が切れたので、取り換えるために奮闘 | 1 | 自分たちではできない |
| 2025.10.17 | 30 | 昨日のノズルでは上手くいかなかったので、改良。 | 1.5 | 来週試験 |
| 2025.10.20 | 30 | ノズルの調整 | 1 | 逆止弁の穴の径を測り間違えたため、それに合ったノズルに調整した。 |
| 2025.10.20 | 01 | MVP構想を考える。 | 2 | 大沼先生に提供していただいた資料を参考に作成。 |
| 2025.10.24 | 60 | 先週金曜の議事録作成 | 1 | 議事録は早めに作ろう |
| 2025.10.24 | 60 | エアコンプレッサー探し | 0.5 | 使ったものは元の場所に戻す |
| 2025.10.24 | 30 | ノズルの設計・改善 | 0.5 | 中のノズルいらないのでは? |
| 2025.10.24 | 60 | MVP構想を考える | 1 | 詳しいことは次回全員いる場で考える。 |
| 2025.10.27 | 30 | ノズルと風船を固定するボックスがエアコンプレッサーによる空気圧で吹き飛ばされないようにするための機構を考える。 | 3.5 | ソフトの方々が大変にならないよううにモータによる制御無しでやりたい |
| 2025.10.28 | 30 | 昨日の続き | 4 | 機構の構想は練れたものの、寸法を間違えてしまったため手間取った。後日再調整 |
| 2025.10.30 | 30 | 28日の続き。今までの機構では風船を保持している物体が下に落ちないことに気づき、改善。 | 2 | 物体の溝にノズルをはめるのではなく、物体にノズルを押し付ける機構に変更。 |
| 2025.10.31 | 02 | 大沼先生にMVP構想、MVP仕様書のレビューをしていただいた。 | 0.5 | ”楽し気”の解像度を高くする。どのような価値を提供するかを深堀する。ユーザーストーリーからシナリオイメージに移るにあたって、流れを分かりやすくするための段階を設ける。子供の満足度をどのように評価し、KPIとするか。加和太建設の担当者様と壁打ちを行い、現在の進捗を把握していただく。 |
| 2025.10.31 | 60 | 3Dプリンターの不具合の解決 | 2 | 自分では解決できませんでしたが、フィラメントの径が原因だと分かって良かったです。 |
| 2025.10.31 | 01 | MVP構想、MVP仕様書を仕上げ、加和太建設担当者様にメールでお送りした。 | 1 | メールの送信は17:00までにする! |
| 2025.11.1 | 30 | ノズルが吹き飛ばないようにする機構の寸法の調整 | 3.5 | この機構では上手くいかない気がする |
| 2025.11.4 | 60 | ラボのフィラメント枯渇問題の解決策を考える | 2 | ほかの班と共同で買うか、各ブースのプリンタを使うか |
| 2025.11.4 | 40 | 風船をストックしている機体の性能試験 | 1 | 寸法が合わなかったため上手くいかなかった。 |
| 2025.11.5 | 40 | ノズルに溝を掘って風船のストックにガイドをつけ、ノズルの溝の中を滑らせ、丁度よくはまる機構の設計、試験。 | 1 | 寸法の調整が必要 |
| 2025.11.5 | 60 | 1班のブースにある3Dプリンターが使えるか試す。 | 3 | calibrationの高さ調節の段階で行き詰った。高さ調節用のセンサの調子が悪い? |
| 2025.11.6 | 60 | 3Dプリンターの調整。 | 1 | 高さが低いものなら台からはがれても印刷できるため、印刷できそう。 |
| 2025.11.6 | 40 | ストック機構の組み立て。 | 1 | 調整に調整を重ねた結果完成しなかった。 |
| 2025.11.6 | 60 | 4班合同でフィラメントを買う話し合い。相談。 | 1 | 結局買わない。 |
| 2025.11.6 | 01 | 高専祭当日のシフト制作 | 0.5 | 午後は流す |
| 2025.11.6 | 01 | MVP構想の話し合い。 | 0.5 | 完成。 |
| 2025.11.7 | 03 | 山越さんにご指摘いただいたので、MVP構想のブラッシュアップ。 | 2 | ペルソナを駅員から来客へ。 |
| 2025.11.7 | 40 | ノズルやストック機構の接続パーツの設計・印刷。 | 2 | あまり進まなかった。 |
| 2025.11.7 | 03 | 山越さんにご指摘いただいたので、MVP構想のブラッシュアップ。 | 2 | ペルソナを駅員から来客へ。 |
| 2025.11.14 | 01 | MVP構想のブラッシュアップ、MVP
仕様書 | 3.5 | MVP仕様書を担当者様に提出。MVP仕様書はあまり進まなかった。 |
| 2025.11.17 | 60 | MVP構想B版のブラッシュアップ。 | 2 | ペルソナをさらに親と子に分割。それに伴いユーザーストーリー等も変更 |
| 2025.11.17 | 60 | MVP設計の仕様書作成。 | 1 | 金曜日までに終わらせ、先生にレビューしていただきたい。 |
| 2025.11.21 | 01 | MIRS発表会実行委員の選抜。道の駅に訪れる日程の調整。 | 0.5 | 広報担当になった。頑張ります。道の駅に自転車で頑張っていきます。 |
| 2025.11.21 | 60 | MVP設計の仕様書の仕上げ。 | 1 | レビューは次の機会 |
| 2025.11.21 | 60 | チャレンジコンテスト発表用のポスター、パワーポイントの作成。 | 1.5 | ポスターに載せる用のデータを調べる必要がある。 |
| 2025.12.1 | 02 | 大沼先生にMVP設計のレビューをしていただいた。 | 3 | ノズルと逆止弁の説明 概要だから具体的な説明でなくていい いきなり詳しいことはなされても理解できない 標準機ベース 流用開発 標準機からの変更、新規部分、同じ部分の説明 ← 表にする? 置き換えるのならその内容についての説明 読んでわかる資料を作る!!!!!分かってない人に対する説明 システム構成の一つ一つをモジュール モジュール分け方があってから担当 言葉の定義がブレブレ 危うい! 図面を入れる 巡回モード 風船作成モード ボタンがいくつあるかとかわからん スタンバイモードをつくる 巡回モードからスタンバイモード 状態遷移図にして中の動きをフローチャート 巡回スイッチ ボタンによって状態が推移 テスト計画の前に仕様を書く 仮でもよい |
| 2025.12.6 | 03 | MVP設計の仕上げ | 4 | 最初からHTMLで書けばよかった。 |
| 2025.12.5 | 02 | 大沼先生にMVP設計のレビューをしていただいた。 | 1.5 | 各モジュールを機構に分け、機構を部品に分け、定義づける。 |
| 2025.12.5 | 60 | 電磁石付きノズルを風船ストックに固定するための軟鋼板の切断 | 1 | 工場の方がやって下さった。 |
| 2025.12.5 | 60 | MVP設計の改良 | 4 | 各モジュールを機構に分け、機構を部品に分け、定義づけた。 |
| 2025.12.9 | 01 | ヘリウムを導入するかの検討 | 1 | ヘリウムを買った |
| 2025.12.9 | 60 | MVP設計の改良 | 4 | あまり進まなかった |
| 2025.12.12 | 01 | 広報の話し合い | 0.5 | 一部分をもっていく |
| 2025.12.12 | 60 | アクリル板のカットについての相談、加工 | 1 | アクリルカッターにより切り取った |
| 2025.12.12 | 01 | MVP設計のレビューを受けての反省会、すり合わせ。 | 0.5 | 事前にもっと話し合っておくべきだった。 |
| 2025.12.12 | 30 | ヘリウムボンベが届いたため、使用感の確認、制御方法の話し合い。 | 1 | 電磁弁を使用する? |
| 2025.12.15 | 60 | アクリル板を加工するために設計を行った | 1.5 | 不必要な線を消し、レーザーで加工できるようにした。 |
| 2025.12.15 | 60 | 1年生に広報した。 | 0.5 | 感触は悪くなかった。明日はもう少し上手に話したい。 |
| 2025.12.15 | 30 | 風船の色を選択するためのボタンを固定するためのパーツを設計した。 | 1 | 構成はいいが、微妙な寸法の違いがあったため設計をし直した。 |
| 2025.12.16 | 30 | 保護用のアクリル板の設計、アルミフレームの角を覆う用のパーツの設計。 | 2 | それぞれ随時設計を変更していく。 |
| 2025.12.16 | 40 | アルミフレームの角が出ていたので組み換え。 | 1 | 全体の設計自体を変更。 |
| 2025.12.18 | 60 | レーザーによるアクリル板の加工の修得。 | 3 | 自力でレーザー加工機を使用できるようになった。アクリル板とそうでない透明な板に注意する。20000kHzで3回でちょうど足らないくらいだったので、今度はそれをふまえ加工する。 |
| 2026.12.23 | 30 | ストック機構の各レーンに利用者が指を入れないように保護するためのアクリル板の設計。 | 1 | ボタンの位置を少し上に設定しないと設置できなかった。 |
| 2026.12.23 | 40 | レーン保護用のアクリル板の加工。 | 3 | 一枚当たり40分ほどかかる。同じ厚さのアクリル板でもメーカー?によって切れやすさが違っていた。 |
| 2026.12.24 | 40 | 機体からはみ出るガントリー機構の端を保護するためのアクリル板の設計、加工。 | 5 | ちゃんと切れていないと細かい部分はニッパーで無理やりとることになり、欠けてしまうため、それを前提に設計するか、切れるまで加工するかする。 |
| 2026.1.4 | 60 | 発表会でブースに貼るポスターの作成 | 2 | 色が足らない。いろいろなポスターを参考にする。 |
| 2026.1.4 | 40 | 年末に加工したアクリル板の組み立て、調整。 | 1 | 少し欠けたが辺、角はもともとテープで保護する予定だったため、このまま使用す琉 |
| 2026.1.4 | 40 | 年末に加工したアクリル板の組み立て、調整。 | 1 | 少し欠けたが辺、角はもともとテープで保護する予定だったため、このまま使用す琉 |
| 2026.1.5 | 60 | 発表会用のポスターの調整、作成。 | 1 | 言い回しが大事 |
| 2026.1.5 | 02 | 評価レポート | 0.5 | 木曜日までに頑張る |
| 2026.1.5 | 60 | レーン保護用アクリル板の角をテープで覆う。 | 0.5 | まっすぐはる |
| 2026.1.6 | 60 | 展示用ポスターの作成 | 2 | 時間内中ポスターを作るとクオリティーが上がらないので、ちゃんと余裕もってやる。 |
| 2026.1.6 | 60 | 展示用ポスターの印刷 | 2 | 庶務係のA0用の紙が枯渇気味のようです。mirsで大量に印刷するならD科に買ってほしいとつぶやいてました。 |
| 2026.1.7 | 60 | 保護用のパーツを作ったり、ワイヤーを作ったり、統合を見守ったり、青木先生と議論を深めたりした。 | 7 | エレキやソフトはあまり関わって来なかったため、やることが少なくなってきた。 |
| 2026.1.8 | 60 | 進捗報告会 | 5 | 内容忘れました |
| 2026.1.9 | 52 | 広報関係の資料の作成、借用。ブース準備、全体の準備。機体の調整 | 5 | 楽しみ |
| 2026.1.10 | 60 | MIRS2025新作ロボット発表会 | 8 | 負けた。感触は良かった。加和太建設での発表に向けてトラブったところの調整。 |
| 2026.1.13 | 60 | ラボの掃除 | 1 | ブースはきれいに保とう。 |
| 合計時間 | 200 |
| 作業 | 時間 | 作業 | 時間 | 作業 | 時間 | 作業 | 時間 |
| 01:ミーティング | 55 | 02:ドキュメントレビュー | 5.5 | 03:ドキュメント整備 | 10 | 10:MIRS解体 | 0 |
| 11:標準部品製造・試験 | 0 | 12:標準機機能試験 | 0 | 13:デモ競技プログラム開発 | 0 | 14:標準機統合試験 | 0 |
| 20:技術調査・製品企画 | 3.5 | 21:企画、システム提案、開発計画立案 | 3.5 | 22:システム基本設計 | 4 | 23:システム統合試験 | 0 |
| 30:メカ詳細設 | 27.5 | 31:エレキ詳細設計 | 0 | 32:ソフト詳細設計 | 0 | ||
| 40:メカ製造・試験 | 16 | 41-エレキ製造・試験 | 0 | 42-ソフト実装・試験 | 0 | ||
| 50:発表会システム開発 | 0 | 51:社会実装実験 | 0 | 52:発表会準備 | 6.5 | 60:その他 | 68.5 |