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| 新規 | 編集 | |
| 名前 | チーム | 開発担当 | 役割 | ドキュメント番号 | 更新日時 |
| 中村悠一朗 | MIRS2503 | ソフトウェア | 3 | 2026.2.16 |
| 日付 | 作業コード | 作業内容 | 作業時間(H) | 備考 |
| 2025.4.18 | 03 | チーム内のメンバー、役割の確認
アカウントの登録 管理台帳の編集 | 3 | |
| 2025.4.25 | 01 | チーム名決め
アイデア出し ニーズの把握 | 0.5 | |
| 2025.5.2 | 01 | 今後のやるべきことを決めた。アイデアだしをした。 | 3 | |
| 2025.5.9 | 21 | 機体が安定して段差を越えられるように案を1人ずつ出し合い二つの案に絞った
ミルスをなにを作るかの大体の方針を決めた 久しぶりに使うため思い出すためにFusionの練習として身近なものを作った | 4 | |
| 2025.5.16 | 01 | ペルソナについて考えた。中国人の対応について受付に時間がかかる翻訳機が必要などの問題点を考えた。
キャンプ場でのお客様目線の問題点、ニーズを見つけ出すためのアンケート作成。 | 3 | |
| 2025.5.23 | 21 | リーンキャンパスで、課題点からどんな機体が作れるかを考えた。課題点として外国人の対応、薪や荷物の運搬、キャンプ場内の巡回がある。そのため、アプリやホームページで外国人に対するサポートや、機体で荷物運搬、巡回をする。 | 1.5 | |
| 2025.6.6 | 21 | 2グループに分かれてPoC計画を立てた。私たちは、巡回ロボットについて考えた。また、もう1つの班の荷物運搬ロボット案をA案、B案の2つとした。 | 3.5 | |
| 2025.6.13 | 60 | 発表のスライド作成、練習をした。中間発表会にて発表をした。 | 3.5 | |
| 2025.6.20 | 21 | 巡回ロボットについてPOCを考えた。巡回ロボットはカメラで録画をし、それをリアルタイムで従業員が確認できるようにする。動物や人を検知しロボットが対応ができるようにするなどを考えた。
また、班員全員で、ペルソナリーンキャンパス、POC計画をまとめた。 | 1.5 | |
| 2025.6.20 | 11 | 標準機が廊下、アスファルト、坂の登り下り、草の生えた土地、砂利道、人が乗った時の速度、登れる段差の高さを測定した。速度については簡易的に測定したため参考程度ではあるが性能はある程度知ることができた。また、段差を越えるために後ろにタイヤを取り付けた。実際に設置前には登れなかった段差を登れたため効果を確認できた。 | 1.5 | |
| 2025.6.27 | 01 | 午前は、企業様との壁打ちのための資料作り
午後は、壁打ちとそれを受けてのまとめをした また、ボードゲームを搭載したいと強く提案をしたらボードゲーム機能を搭載した受付ロボットに決定した | 3 | |
| 2025.7.9 | 01 | pythonの環境構築をした。
スペースを押した時のみ画像を取得し、解析できるようになった | 3 | |
| 2025.7.11 | 32 | オセロを映像から認識し、解析するプログラムを作った
映像から画像を取り出し、その画像を解析するようにした 解析では、番と駒の位置が分かる | 3 | |
| 2025.7.14 | 42 | 今後の流れをチーム内で共有した
オセロの番の状態が映像から周期的に画像を取得し、更新されるようにした また、簡単なAIを作った。ただひっくり返せる駒が最も多いところに置けるだけなのでとても弱い | 4 | |
| 2025.7.15 | 42 | 悠晴が作ったAIのプログラムの処理がとても重く、時間が多くかかったため、プログラムの処理を並列化し、時間短縮をした
AIが一手考えるのにかかる平均時間(1プレイ)をAIが考える階数別に計測した | 5 | |
| 2025.7.18 | 50 | 中間発表をした。
オセロの解析が上手く反応していなかったため修正した | 1.5 | |
| 2025.7.18 | 01 | 中間発表の振り返りをした
夏休み中の作業予定を決めた 自分は、五目並べのAIを作製するに決定した | 4 | |
| 2025.9.26 | 01 | POCの振り返り、今後の予定を組み立てた。AIの続きを作成する。 | 3.5 | |
| 2025.10.3 | 32 | 五目並べのAIを作るために、いろいろなものをダウンロードした。また、使えそうなデータなどを調べた。
五目並べの盤がハード班から来たため、リバーシの時に試験していたプログラムを使用して五目並べ用のプログラムを作成した。盤の認識はうまく行ったが、駒の認識が課題である。 | 3 | |
| 2025.10.6 | 42 | AI作成の続き。夏休みに作ったAIっもとに強いAIを作っているがあまりうまくいかない。 | 3.5 | |
| 2025.10.10 | 42 | 盤の認識方法を変更した。盤上の差分をみる、またカメラを固定することで盤自体の認識を不要とした。 | 3.5 | |
| 2025.10.11 | 42 | 先手必勝の公開されているプログラムがあったため、使えるように試行錯誤していたが、最終的に立ち上げに時間がかかりすぎるため断念した。常時稼働しているサーバーが必要だということが分かった。 | 8 | |
| 2025.10.15 | 42 | AI作成の続き。夏休みに作ったAIっもとに強いAIを作っているがあまり強くならない。 | 3.5 | |
| 2025.10.17 | 42 | AIを機械学習にて育てようとした。しかし、GPUを使えず処理の時間がかかりすぎるか、GPUは使えるがAIがめちゃくちゃ弱いものしかできず、断念した。 | 8 | |
| 2025.10.20 | 42 | 盤とカメラの位置関係をなるべく変えないために、盤とカメラを固定した。これにより、毎回盤の位置を手動で調整していたのをしなくて良くなった。また、現段階で試しているAIがどのくらいの強さ(中級、上級など)を調節した。 | 3 | |
| 2025.10.24 | 42 | ガントリー統合を見据え、手がカメラに映った時に、手をどけてくださいという警告が出るようにした。 | 3.5 | |
| 2025.10.27 | 42 | 強さと速さを両立するために、CPU並列処理や定石などを搭載した。 | 5 | |
| 2025.10.31 | 42 | 強さと速さを両立するためにc++とpythonで動くようにした。 | 4 | |
| 2025.11.6 | 42 | 弱いAIの開発を始めた。弱すぎたり強すぎたり調整が難しい。 | 4 | |
| 2025.11.8 | 60 | 高専祭に来た人の対応をした。 | 6 | |
| 2025.11.9 | 60 | 高専祭に来た人の対応をした。 | 6 | |
| 2025.11.14 | 42 | 深さを1にすると意味の分からないところにおくようになったため、探索半径の制限をするようにした。 | 5 | |
| 2025.11.17 | 42 | いくつかAIモデルを作ったが、思ってたより弱くなかった。そのため、手をランダムで選ぶようにした。 | 5 | |
| 2025.11.21 | 42 | 人のプレイを再現するために、盤面が進むごとに勝つ手を置かないようにする確率が上昇するようにした。 | 4 | |
| 2025.12.1 | 42 | 作った弱いAIの深さをそれぞれ3秒間にしたモデルを作成して、深さ1のそれぞれのモデルと総当たりで対戦させてみたところ、深さ1よりも深さ3秒間のモデルの方が弱かったのでそちらを採用した。 | 4 | |
| 2025.12.5 | 42 | すべてのモデルをゲームのように遊ぶためにハブのファイルを作成し、レベルを選べるようにした。試合が終わったら、ハブに戻るようにした。 | 4 | |
| 2025.12.8 | 42 | 連珠のモデルとAIvsAIのプログラムは使用しないことになったので、削除した。 | 5 | |
| 2025.12.12 | 42 | どのAIがどんな技術を使ってるかわからなくなってきたので、整理するためにまとめた表を作成した。 | 5 | |
| 2025.12.15 | 42 | 五目並べを知らない人のために解説する試合を作製したが、ちょっとわかりづらい部分があると思う。 | 5 | |
| 2025.12.19 | 01 | 指示文や、UIウィンドウの大きさなどの操作パネルのデザインを変更した。 | 5 | |
| 2025.12.22 | 42 | 発表会のために試合のログが残るようにした。AIの強さ調整に役立てられるように搭載した。ハードの人がほとんど休んでいたため、機体製作を手伝った。 | 5 | |
| 2026.1.5 | 42 | 分かりずらいため、ファイル構成を見直した。これにより、プログラムの変更もしやすくなった。 | 8 | |
| 2026.1.6 | 42 | 実際の盤で遊ぶプログラムを実際にロボットにパソコンと盤を載せて遊んでみた。その結果、改善すべき点が見つかった。パソコンを操作する際に手がカメラに映り、毎回盤を認識できなかった。この問題に対して遅延を入れることで対策をした。 | 5 | |
| 2026.1.7 | 42 | 遊ぶプログラムの流れやデザインを変更した。 | 5 | |
| 2026.1.8 | 42 | Aviutlで発表スライドで使用する5秒程度の映像を作製した。パソコンだけでAIを動かせるモデルを実際の盤を使って遊ぶプログラムをもとに作成した。 | 8 | |
| 2026.1.9 | 42 | デザインの多少の変更と、カメラ制御などの削除をした。また、各パソコンでも同様に動くようにするために画面の大きさを変更できるようにするなどした。 | 7 | |
| 2026.1.9 | 52 | リハーサルをした。 | 1 | |
| 2026.1.10 | 01 | MIRS発表会。ほかの人のパソコンの環境構築。 | 4 | |
| 2026.1.10 | 52 | 発表会準備。リハーサル。 | 3 | |
| 2026.1.16 | 42 | 発表会の時に、いろいろ改造してる間にAIのロジックがおかしくなっていたので修正した。 | 5 | |
| 2025.1.19 | 42 | カメラをアトリエから借りた4Kのものを使うようにした。 | 5 | |
| 2026.1.23 | 42 | 解説する試合を作り直した。台本から考えて、プログラムを出力したから、良い解説になったと思う。 | 5 | |
| 2026.1.26 | 42 | AIのファイル構成を変更した。AIモデルの追加が簡単になったり、ファイルを統一することでUIや流れなどの変更もしやすくしたりした。 | 3 | |
| 2026.1.28 | 42 | AIとガントリーのプログラムを統合した。まだ、ガントリーのファイルに新たに変更しないといけないが、とりあえず統合できた。 | 5 | |
| 2026.1.29 | 51 | 門池付近の公園に社会実装に行った。中学生に五目並べをやってもらった。 | 5 | |
| 2026.2.12 | 42 | ガントリー側のプログラムで新たに変更したものをAIを統合させ、ガントリーを動作させた。 | 5.5 | |
| 2026.2.13 | 42 | 電磁石、下の回収機構まで動かした。AIと、解説試合とガントリーの連携も確認して、問題なかった。一つのベルトコンベアが動かなかったが、直せなかった。 | 5 | |
| 2026.2.14 | 60 | 加和太建設での発表。 | 4 | |
| 合計時間 | 243.5 |
| 作業 | 時間 | 作業 | 時間 | 作業 | 時間 | 作業 | 時間 |
| 01:ミーティング | 29 | 02:ドキュメントレビュー | 0 | 03:ドキュメント整備 | 3 | 10:MIRS解体 | 0 |
| 11:標準部品製造・試験 | 1.5 | 12:標準機機能試験 | 0 | 13:デモ競技プログラム開発 | 0 | 14:標準機統合試験 | 0 |
| 20:技術調査・製品企画 | 0 | 21:企画、システム提案、開発計画立案 | 10.5 | 22:システム基本設計 | 0 | 23:システム統合試験 | 0 |
| 30:メカ詳細設 | 0 | 31:エレキ詳細設計 | 0 | 32:ソフト詳細設計 | 6 | ||
| 40:メカ製造・試験 | 0 | 41-エレキ製造・試験 | 0 | 42-ソフト実装・試験 | 163.5 | ||
| 50:発表会システム開発 | 1.5 | 51:社会実装実験 | 5 | 52:発表会準備 | 4 | 60:その他 | 19.5 |